カーヴェリ川長治の南インド映画日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 【Uppi 2】 (Kannada)

<<   作成日時 : 2015/08/20 20:47   >>

面白い ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 8

 私が監督・脚本家・俳優のウペンドラのファンであることは繰り返し表明してきたことだが、そのきっかけ、つまり私が初めて観たウペンドラ作品というのが【Upendra】(99)だった。当時、在バンガロールの先輩邦人に「ウペンドラという人が監督した『Upendra』というカンナダ映画が面白いよ」と紹介され、観に行ったわけだが、それが私のストライクゾーンど真ん中に来る観念ドラマだった。その衝撃たるや語り得ないほどで、もしあの時あの映画を観ていなかったなら、私もありがちなボリウッド鑑賞者になっていただろうし、この「南インド映画日記」も存在していなかったに違いない。

画像

 その【Upendra】のパート2がこの【Uppi 2】で、楽しみとか何とか言うより、「来るべき時が来たんだな」と、意外に淡々とした気持ちで観に行くことができた。
 ちなみに、本作は「Upendra」のパート2なので、題名は「Upendra 2」となるべきなのに「Uppi 2」となっているのは、「Uppi」がウペンドラの愛称というのもあるが、それ以上に、ここにもウペンドラ特有の言葉遊びがある。南インドのポピュラーな軽食「Uppittu」(Upma)に掛けたわけで、重要な意味があるわけではないが、物語の中でも主人公が「ウッピットゥ」をネタにしている部分がある。

【Uppi 2】 (2015 : Kannada)
物語・脚本・台詞・歌詞・監督 : Upendra
出演 : Upendra, Kristina Akheeva, Parul Yadav, Sayaji Shinde, Shobharaj, Tumkur Mohan, Satyajit, Tennis Krishna, Bank Janardhan, Vaijanath Biradar, Mimicry Dayanand, Sanjay, その他
音楽 : Guru Kiran
撮影 : Ashok Cashyap
編集 : Sri (Crazy Minds)
制作 : Priyanka Upendra

題名の意味 : ウペンドラ・パート2
映倫認証 : U/A
タ イ プ : オリジナル
ジャンル : スリラー(観念的スリラー)
公 開 日 : 8月14日(金)
上映時間 : 2時間16分

 (注: 本作のトレイラーやカットアウトには倒立した主人公のイメージが使われており、これは重要な意味を持っている。なので、ウペンドラの表現意図を尊重し、本ブログも《あらすじ》以降は逆さまの書き方をした。)

画像

☆★★★★ : 度き沸内場・
席満 : 率席満・
ーョシの50:31,(ragaN RR) sameniC nalapoG : 館画映・
目週1第開公,(日)日61月8 : 日賞鑑・
ターデ賞鑑 ◆

☆☆★★★ : 度見必 ◆
☆★★★★ : 度足満 ◆
☆★★★★ : 度成完 ◆

 。たっか白面が定設ういとるいてっなにルテホ級高は今、が場現築建の辺浜たえ消がヌーナでグンィデンエの【ardnepU】、がいなら知かうどか実事・
(書覚)他のそ ◎

 。たっかしほてしとっもをび遊ラメカな的始原、なうよたれら見に【ardnepU】や(89)【A】
☆☆★★★ : 集 編 ◎
☆☆★★★ : 影 撮 ◎
☆☆★★★ : 装 衣 ◎
☆☆★★★ : 術 美 ◎
☆☆★★★ : ンョシクア ◎

 。たい響くよ地心はに耳の私、がいないて得を価評い高は楽音。たっだ「ンラキ・ルグた来てっ帰」がのたっかしれうに上以れそ、がいしれうも「ヌーナた来てっ帰」、でとこういと2トーパ・ラドンペウ・
☆☆☆★★ : スンダ ◎
☆☆★★★ : MGB ◎
☆★★★★ : 楽 音 ◎

画像

 (。とんさ姐ルルパの役ーラーシ、ピッウ:真写)
 。うよしとしよ、でのいなぎすに徴象の「福幸/富」はシク/ミュシクラの作本せにな、がたっかなはでルベレう言かと何かと技演。いしら籍国アリラトスーオ、で人アシロのれま生クスフロバハ、がたいてっ思とだンャチスリクの人ドンイ、でのるいて似とっょちにンシア
☆☆☆★★ (役ミュシクラ)ァヴーキア・ナィテスリク・

画像

 。たっかしれう、りあかつくいも用引像映のらか【ardnepU】。うろだヌーナはのぶ喜がンァフ・ピッウの衆大、で的激刺、がだヌーニはのるなと軸主。るいてじ演を相4の官警面覆、ーバーバ、ヌーナ、ヌーニ
☆★★★★ (ヌーナ/ヌーニ)ラドンペウ・
技 演 ◎
☆☆★★★ : 役 配 ◎

 。だ殊特は(画映ラドンペウ、りよういと)画映ダナンカりぱっや、らかだのるいてしトッヒてしと「画映楽娯業商」がマラド的念観いしこややういうこ、ぁましかし・

 。るいてせ見を「界世のまさ逆」、ういとンーシトスーァフがンーシトスラ、め始らか「グンィデンエ」を作本、にめたす壊を覚感間時な的線直の常通、でれそ。うろだのるいてえ考を「時のこ今」たれら見らか「遠永」たし越超をれ流の間時、は彼くらそお。るいてし示提を覚感間時的環円な的学哲ドンイ、け斥を覚感間時の常通ういと「間時くいてい続に線直一とへ来未の劫永らか去過の昔かるは」、はラドンペウてしとえ答のそ。るあは問疑ういと、かのな能可がとこういとるえ考みの在現、でのもくゆれ流はのもういと間時、しかし・

 。るいてっなに話寓ういと、るれら得が(福幸)ミュシクラ、ばらなるす中集みのに「在現」、れ離らか「来未」と「去過」が(たなあ)ヌーニ、てしそ。るいてっなと徴象の「福幸/富」は(シク)ミュシクラのンイロヒ、でじ同く全も作本。たっだ話寓ういと、だのもるめ求い追をつ3たしうそは(ゴエ)ヌーナ、りおてっなと徴象の「富」、「楽快」、「任責」れぞれそはンイロヒの人3、がだ語物るすとうよ得をンイロヒの人3ういとィテルーキ、ィテラ、ィテーワスがヌーナ公人主は【ardnepU】。るあが要必くおてえさ押もとこういとだ徴象の念観のから何、くなはで間人な的体具は物人場登、でのもるあに極対のムズリアリはマラドの種のこのラドンペウ・

 。るなにうよるきでがとこる見をヌーニの当本、りなにうよるえ考を「在現」でげかおのスイバドアのヌーニ、はミュシクラ。いなえ見かし姿の「官警面覆」、ずえ見はヌーニもにら彼りはや、でのいなえ考かし「来未」はちた官警に逆。いなえ見かし「ヌーナ」はにら彼もてめ求し探をヌーニ、れわ捉に「去過」はちたンド・ルカーロやンドのイバド、がだ物人るわ関けだに「在現」はヌーニ。たっだ「来未」、「在現」、「去過」がれそ、れらて立が項3に様同もで【2 ippU】。う思とたっだ論結ういと、だ切大がとこるて捨を「ゴエ」、めたるす悶苦、ずせた果てしとうよれ入に手をつ3られこは(ゴエ=私)ヌーナ、れさと題問が項3の「富」、「楽快」、「任責」はで【ardnepU】。いなはとこるす解誤くき大、ばけおてえさ押をこそ、でのるいてし明説で形のから何に中語物を想思の分自はラドンペウ、もてっいと解難・

 。るいてれさ化クーョジくしかお白面もで作本が係関いしこややの「たなあ」と「私」、くかにと。いなれしもかのるてっなにジーセッメういと「よだ番るえ考をとこの分自が前おは度今」はりまつ、りおてしトフシに「?(誰はたなあ)ルーヤ、ヌーニ」はで作本、がのもたいてう問と「?(誰は私)ルーヤ、ヌーナ」で【ardnepU】、ろしむ。るあはのういと、いな得りあはで「ヌーナ」やはも、でのたっましてて捨を「(ヌーナ=私)ゴエ」はヌーナで末結の【ardnepU】、がいならか分くよはかのたっわ変に「たなあ」が「私」てしうど。るいてっなと「(たなあ)ヌーニ」はで作本、にのたっだ「(私)ヌーナ」はで【ardnepU】が前名、しかし。るいてれさ定設と物人一同も【2 ippU】も【ardnepU】はれこ、がだ公人主るじ演ラドンペウはきべくおてえさ押ずま・

 。たいてっなに方え考ないたみ、るれら得「とず自」が福幸や富、りよにとこるす中集に「在現」、くなはえ考ういと力能はで作本、がだとこたれわ言てし関に「力能」は「woN fo rewoP」、たま。いなら知はかうどか説学たれらめ認がれこ。るいてれら語と「るなに発活も最、きとるいてし中集に在現、くなはで発活りまあは脳、きとるいてえ考をとこの来未やとこの去過が人」、てしと説の授教学理心はで作本、がとこたっ語てしと「woN fo rewoP」がピッウ・

 。たっか白面くごす、はていつに割1のそたきで解理、しかし。(たっかなはでーリートスなうよるれらめとまで葉言に短手、もそもそ)いなは信自るいてっ合、がたい書くな方仕もじすらあ。う思とたっかなきで解理かしいらぐ割1の作本は私、でけわういと・

 。るいてっわ終で「ねて来に観たま。うとがりあ」も作本、がたいてっわ終で幕字ういと「いさだくて観を画映のこ度一うも、は方いたり知くし詳りよを『身自たなあ』と『ardnepU』」は【ardnepU】。いならか分はでけだた観度一。るいてっなに解難にらさは作本、がたっだ画映いくにりか分も【ardnepU】・

 。だけわたいてめ温どほ年01を想構。たっだれそが【2 ippU】のこ、がたいてっ思となかのたしにツボ、でのたっかなし場登は画映たっいうそどせら暮どて待、後のそしかし。う思にうよたいてし話をのもないたみ「力鹿馬の場事火」はピッウ、てしと例のそ、で話の旨趣ういと、るきで揮発が力能の来本、ばれす中集に(今)在現、うましてれさ散分が力のそ、てしりたし配心をとこの来未、りたいてれわ捉に憶記の去過、にのるいてっ持を力能い凄に的在潜は人。るあがとこたい聞をのう言と「るいてえ考を画映たしにマーテを『woN fo rewoP』」らか口の人本ラドンペウ、に前く近年01うも・
☆★★★★ : 本 脚 ◎
☆★★★★ : 語 物 ◎
☆★★★★ : マーテ ◎

   *    *    *    *

 。、、す現を姿に前のミュシクラがヌーニ、中のタバタドなんそ。う追をムーリサう追をヌーニはちた官警。るげ告とだ官警面覆のめたるす捕逮をムーリサのンド物大は実はヌーニが官警の別の局査捜罪犯、がたいてっ追をヌーニずらわ変相も官警にらさ。う狙を命のヌーニが下手のムーリサ
 。く抱をれ恐、き付気とだヌーナたけつめ痛ざんさを分自てつかがれそ、がる知をとこのヌーニに時同、はーラーバたけつ見をミュシクラ。るじ命うよるす近接に女彼に(nahoM rukmuT)ーラーバの下部、り知をとこる渡にミュシクラがれそ、がむ企とよしり取横を産財のニキッダンマ、は(jarahbohS)ムーリサ、ンドのイバドたいてい動で下の夫のニキッダンマ
 。る作を「書言遺」、下の導指のーバーバはニキッダンマ。たっあでめたるす談相にーバーバでとこの産財、後たし亡死が(豪富のIRN)夫のニキッダンマ。たっあが流交とーバーバのヤラーマヒてつかもニキッダンマ、母のミュシクラ、にきと
 。るれま生が揺動に心のミュシクラ。るあでらかたっ知とだザクヤいなもでんとが(ヌーニ)ーバーバに後、がるせ寄を頼信りかっす、ね訪を(ardnepU)ーバーバのヤラーマヒらかみ悩の恋失に前以はーラーシ。るす告忠うよるす戒警をとこのヌーニに彼、し出び呼をミュシクラが性女ういと(vadaY luraP)ーラーシた見をれそ、がるれ流でスーュニが像映の族家のヌーニとミュシクラ
 。るえ考を婚結、いましてれ惚にヌーニなんそはミュシクラ。たっかなし求要を酬報もてしを事仕なんど、にのいないてっ持を産財どんとほ、り足ち満が神精でれそは彼。たっだ物人るいてえ考をけだ在現だた、ずえ憂を来未、ずれわ捉に去過にか確、で男たし観達にうよの人聖はヌーニ。るけつ見を(ardnepU)ヌーニで村の部岸海はミュシクラ
 。るあでらかたっましてしまらくを姿と然忽が(ヌーニ)ヌーナのそ、がたっあでのたいでい稼を金お、て立仕に(者聖)ーバーバなキチンイ、き行てれ連へヤラーマヒをヌーナてつかはンドのこ、はれそ。たいてし探をヌーニも(tijaytaS)ンドのアィフマ・ルカーロ、たま
 。たっあにろことの別は的目の真す捜を(ヌーニ)ヌーナが官警のこ、しかし。たっあでらかたいてけ付を当見とだヌーナの者罪犯がヌーニはれそ、がたいてし捜をヌーニも(ednihS ijayaS)官警るあ。たっかなはでけだミュシクラはのるいてし探をヌーニ
 。たっだとこのとるいてっなに名ういと「(たなあ)ヌーニ」は今、でザクヤの名ういと「(私)ヌーナ」てつかはれそ。く行にし探を物人のそ、し示を味興、き聞と「るいが男るえ考をけだ在現だた、ずえ考もとこの来未も去過」らか(yajnaS)授教、は(aveehkA anitsirK)ミュシクラの生大子女ぶ学を学理心
《 じすらあ 》

 

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 3
面白い 面白い
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。
HTML本文中のタグで右から左へ書き下すプロパティをunicode-bidiで指定してお書きになったのかな?と思っていたら、1文字ずつ書いていらっしゃったのですね。(更に上下方向まで手が込んで!)恐れ入りました。
綺麗なお姉さんは誰かと思ったら、Kristina Akheevaさんでしたか。(Neha Sharma つながりで“Yamla Pagla Deewana 2”で一度見たはずなのに印象が薄い。)YouTubeに上がっていた記者会見映像では流暢な英語を披露してたので、Amy Jacksonかと間違えてしまいました。最近はインド映画出演専門の欧米系女優も増えているのでしょうか。Kristina Akheevaとは秋葉原電気街のイメージキャラクターみたいな名前ですね。(笑)
カンナダ語映画はまだ見たことがない(たぶん、BDで販売されていないから)のですが、この構想10年掛けたとの風変わりな映画、機会があれば見てみたいと思いました。ご紹介ありがとうございました。
よっぴい
2015/08/20 22:13
面白いこと言いますね。「Akheeva」が秋葉だとは全然思いつきませんでしたよ。
Yamla Pagla Deewana 2は全く知りませんでしたが、そういったのまでご覧になっているんですね。
このUppi 2もご覧になってほしいですが、よろしければ、その前にパート1のUpendraもどうぞ。
 
カーヴェリ
2015/08/21 10:05
返信ありがとうございます。
ご紹介頂いた“Upendra”はBHAVANIで検索したらDVDにはなっていますが、たぶん字幕無しと思われるので、見るのがつらそうです…。またBHAVANIは決済処理の関係で日本から利用できなくなってしまいまして。今後何かの折に見てみます。
よっぴい
2015/08/22 15:02
BHAVANIにあるのはカンナダ語版でしょうか。もしかしたらテルグ語ダビング版かもしれません。
カンナダ語オリジナルのDVDはこのGanesh Videoから出てるものです。私が持っているのは字幕付きですよ。
http://www.amazon.in/Upendra/dp/B00DRDBJFC
Kannada Store等で買えると思います。
 
カーヴェリ
2015/08/23 01:34
ジャケ写を見る限り、おんなじでした。
送料込みで168ルピー(310円余り)で買えるとは、インド国内羨ましい〜。米アマゾンで買ったら大体40ドル前後です。送料が(泣)。
Kannada Storeのご紹介ありがとうございます。外国のサイトを利用するのはちょっと勇気が要りますね。過去には、利用していた台湾の某CD販売店がクラッキング→サイト閉鎖になった経験もありますし、また別件ですが某国内サイトのID(メルアド)とパスワードが盗用されちゃったこともありましたし(某家電メーカーサイトのクラッキングで流出したのではないかと個人的には想像しています)。BHAVANIも(過去の問い合わせへの回答を考慮すると)クレジットカード決済のトランザクションはサイト運営者にはチェック可能になっていましたし。番号までダダもれかどうかは不明ですが。インターネットショッピングは情報漏洩リスクを考慮すべきと考えています。
ということで、自分の勇気と相談しつつ、購入可否を検討してみます。いわゆる新興国の対円の為替レートは米国利上げの観測からいま円高方向に振れているので、ドルやユーロを経由せずルピーで購入できるのは魅力的ではあります。
よっぴい
2015/08/23 21:31
40ドルとはびっくりですね。
カンナダはDVDが安くてありがたいです。(安かろう悪かろってとこがありますが。)
カンナダ・ストアは、利用している日本人の話では、まだ良心的な通販屋のようですよ。カンナダ物ならここが良いと思います。
 
カーヴェリ
2015/08/25 01:27
実はここ一週間ぐらい、いつかいつかとカーヴェリさんのレビューを待ってましたが、映画自体の期待感もさることながら、このレビュースタイルに驚き歓喜しました。おかげで読むのに一休みを挟み5分ほどかかりました(笑)シネコン時代になってあらくれ客たちのライブ熱はどうなったのか? これも興味深いところです。素晴らしいレビューでした! 
tara
2015/08/25 02:12
コメントありがとうございます。
私はシネコンで見ました。賑やかな雰囲気でしたが、「Upendra」のときのような危険なライブ感はなかったです。もう一度見たいので、今度は単館で沸き方をチェックしたいです。
パート1から16年も隔たって、世代も変わってるはずですが、ウッピの「Om」は先日デジタル版でリバイバルされ、若い子たちも楽しんでましたよ。
 
カーヴェリ
2015/08/25 09:58

コメントする help

ニックネーム
本 文
【Uppi 2】 (Kannada) カーヴェリ川長治の南インド映画日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる